2019年2月に産声を上げ、現在進行形のHOUSE、TECHNO、TECH HOUSEを軸にイーブンキックのグルーヴで最新の良質なダンスミュージックを日本に紹介。映像、照明、装飾、香り、アートワークなど細部にもこだわったオンリーワンな空間演出で五感を刺激する新感覚パーティをプロデュースしてきたEDGE HOUSEが3周年を迎えます。
昨年末、様々な分野のクリエイター・次世代のアーティストを発掘・応援するプログラム「EDGE HOUSE ”THE NEXT”」をローンチ。2022年は同じ文脈上にいる国内の若手をプッシュすべく、3周年には明日のシーンを担う才能3組が登壇します。
海外のレーベルでコンスタントなリリースを続けながら、ベースミュージックに特化したオウンドパーティー”SECTOR”をスタートさせ、大きな飛躍を遂げているHERBALISTEK。
HOUSE PARTY “Be flat.” を主宰し、SANTA名義でHOUSEを中心にプレイするほか、DEEP TECH名義での活動もスタートさせたYUTA “SANTA” YAMADA。
Smoothな旋律やJunkなRave soundを素材に使い、時に空間を愛で満たし、時に理性を砕きフロアを解放する、NY生まれ明石育ちの小さなヤンキーDJ、SAMOがついに初登場します。
そして、現場・配信・楽曲リリース等、コロナ禍においても常にアップデートをしてきたKENTACATS & KZMTと、InterFM897のレギュラー番組”sensor”のホストを務める傍ら、数多くの楽曲リリースが海を渡り、海外のビッグレーベルと契約を果たしたCARTOON、不動のレジデントDJ陣がEDGE HOUSEのスピリットを注入します。
DEEPフロアは、ARANCK Collectiveが90’s RAVE とDUBSTEPを掛け合わせた空間を繰り広げます。初のTOKYO GIGとなる福岡在住18才のDJ/プロデューサーviwiv。ダークでフューチャリスティックなUKミュージックに情熱を傾けるDJ/プロデューサーFrankie $。2組のスペシャルゲストを迎えます。
良質なサウンドを届けるクルーがキュレートするWHITEとD-LOUNGEも毎回パーティ華やかにしてくれます。
3年目のなんとやら。さらなる進化を遂げるEDGE HOUSEを見届けに、是非渋谷VISIONへお越しください!
